ツーショットダイヤルで知り合った女性と初老同士で激しいセックス

今回の「熟年中年女性とのテレクラ・ツーショットダイヤル体験談」は、たけしさん(60歳 男性 奈良県 サラリーマン)からの投稿です。

たけしさん単身赴任をしており退屈していました。
妻は遠方にいて、帰ったときは50代ということで夜の営みはありませんでした。
そんななかたけしさんはツーショットダイヤルで話し相手を探しました。
見知らぬ女性と話したい、そしてあわよくば・・というたけしさんの願望ははたして叶うのでしょうか?

ツーショットダイヤルで出会った未亡人との逢瀬

私はある大手メーカーのエンジニアです。

メーカーのエンジニアとして、工場で開発業務を長く担当しています。

私が担当する商品群の工場は全国に3カ所あり、現在は単身赴任で北陸のある小都市郊外の工場に勤務しています。

月に1度のペースで自宅には戻っていますが、一人娘も嫁いで妻が一人きりなので、何となく戻っているに過ぎません。

もちろん、55歳を過ぎた夫婦ですので、戻っても夜の営みをすることもありません。

夫婦の営みは、最近では旅行先で年に2,3回あれば良い方です。

ツーショットダイヤルで未亡人を会う約束を取り付けた

そんな環境に居る私は、退屈しのぎにある時ツーショットダイヤルで話し相手を探しました。

あわよくばとの想いはありましたが、見知らぬ女性と会話するだけでも楽しいだろうと考えたからです。

希望の相手としては私の年齢の前後3歳程度で、話が合うことが条件でした。

そして、もしもの期待を考えると、未亡人がベストだとも思っていました。

実際に会う期待を考えると、あまり遠すぎないことが理想とも言えました。

暫くして、そんな条件に適う女性と話す機会が得られました。

その女性は自称60歳で私よりも3歳年上で、10年ほど前に旦那さんを亡くした未亡人とのことでした。

遺族年金とスーパーでのパートで生計を立てているとのことでした。

話しぶりからは上品な女性だと思われました。

色々と世間話や身の上話をした後に、私の方から下ネタへと話しを誘導しました。

その女性は、少し恥ずかしそうでしたが、拒絶することなく会話に乗ってくれました。

そして、最後に連絡先を聞き出すことに成功しました。

連絡先を交換してくれたのですから、女性の方も私との会話を楽しく感じてくれたのでしょう。

仕事が忙しくて、暫く時間は経ちましたが、ある夜その女性に連絡を取りました。

そして、思い切って実際に会おうと言う話を切り出し、了解を取り付けました。

岐阜で待ち合わせホテルに入って入念にクンニを施しました

その女性は名古屋近郊に居住とのことで、特急しらさぎの停車する岐阜で会うことにしました。

私は岐阜の観光ホテルにツインで予約を入れました。

いきなりお泊りでは、女性が拒絶する可能性があるので、予約していることは告げませんでした。

実際にホテルのロービーで会うと、スレンダーで思っていた通り、上品に見える女性で、年齢よりも若く感じられました。

お茶をして、ホテル周辺を散歩しながら話し、お泊りを口説きました。

女性は最初からその気だったようで、恥ずかしそうにこくりと頷き、応じてくれました。

その仕草は、60歳とは思えぬ恥じらいのあるもので、それが新鮮でそそられました。

夫婦としてチェックインし、夕食を共にし、温泉で汗を流して夜を迎えました。

部屋飲みをして、少し打ち解けた頃に、私は彼女を抱き締めました。

浴衣の胸元を開き、細身の割りに豊満な乳房をもみほぐし、浴衣の裾に手を延ばしてパンティーの上から女性の割れ目をまさぐりました。

女性は「ああ~ん、んん~」と声を押し殺して喘ぎました。

浴衣の帯を解き、パンティーだけになった女性を抱きかかえて、ベッドに寝かせました。

私も急いで全裸になり、女性に覆いかぶさって、乳房を舌で攻撃しながらパンティーを剥ぎ取りました。

「ああ!」と女性は小さな声を上げました。

私は全身を舌で舐め廻し、花弁を開いてピンク色の花弁の中を舐め上げました。

クリトリスを念入りに舌先で愛撫すると「ああ~気持ちいい~どっかに行きそう~」と徐々にヨガリ声を高めました。

私は女性の激しいヨガリ声を聞きながら、入念にクンニを施しました。

すると女性は体位を入れ替え、私を仰向けにして、シックスナインの体形で、私のそそり立つモノを口に咥えてフェラを始めました。

私のクンニに喘ぎながら、私のモノを咥えて女性は絶頂へと駆け上がっていきました。

新鮮な女性とのセックスに、休みながらも年甲斐もなく3発も発射しました

そして、私のモノを口から離すと、そそり立つモノに手を添えて自らの花芯にあてがい、ゆっくりと腰を下ろし、根元まで深く咥え込みました。

「ああ~んん~ん」と喘ぎながら咥え込むと、腰を激しく上下に動かし始めました。

私は女性の腰に手を差し伸べて、腰の上下を手助けし、激しくピストンを繰り返しました。

あの上品だと思えた女性は、狂ったようにヨガリ声を張り上げ続けました。

そして「あああ~いく~いく!」と叫び声を上げて果てました。

その夜は57歳と60歳の男女とは思えぬ激しいセックスを繰り広げました。

私は女性のテクニックと、新鮮な女性とのセックスに、休みながらも年甲斐もなく3発も発射しました。

その夜が忘れられず、その女性とは数回夜を共にしました。

しかし、私が九州の工場へ転勤になり、余りにも遠距離となったために、そこでその女性との関係は終わってしまいました。

新鮮な気分でベッドを共にできる男女なら、60歳前後になっても、まだまだ現役として楽しめることを再確認した体験でした。

たけしさん投稿ありがとうございます。

50代はまだまだ現役ですよね。
妻とはマンネリな関係でもツーショットダイヤルではじめて会った女性とは3発も出せるだなんて、
たけしさんの男はまだまだ健在ですね。
熟年になると出会いの場は少なるものですが、それは女性も同じこと。
ツーショットダイヤルでの熱烈な出会いを女性も求めています。
是非男を取り戻す熱い夜をツーショットダイヤルで体験してみてはいかがでしょうか。


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